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Another Side of Japanの制作現場を取り上げたインタビュー記事が、SONY公式サイト にて公開されました。

本記事では、Another Side of Japanが取り組む“少人数ロケ×ハイクオリティー映像”という制作スタイルをテーマに、Cinema Lineカメラ「BURANO」の導入によって現場にどのような変化が生まれたのかを、プロデューサー・撮影監督・カラリストそれぞれの視点から紹介いただいています。
撮影現場における機動力と映像表現の両立、地域の空気感や暮らしをどう切り取るか、そして仕上げまで含めた映像づくりへの考え方など、Another Side of Japanの制作思想についても詳しく掲載されています。
ぜひご覧ください。
■掲載記事
「少人数ロケは、どこまで画の質を上げられるのか —— ASJの現場で考える、BURANO導入による変化」
掲載先:SONY公式サイト
なお、記事内でも紹介されている「OKAYAMA | Kurashiki & Kojima – Bathed in Blue, Birthplace of Japanese Denim & Jeans Culture」は、BURANOを使用して撮影された作品です。
少人数体制のロケ運用の中で追求した、Another Side of Japanならではの映像表現をぜひご覧ください。
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